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手紙の書き方コンサルタント認定講座

手紙の書き方コンサルタント認定講座

受講の条件

・手紙の書き方アドバイザーⓇ1級資格の認定を受けていること
・パソコンが使える環境にあること

講座内容

座学(含むワークショップ)講座5日

 

10:00~17:00 6時間 (ランチ休憩1時間)×5日

 

当協会の認定講師(手紙の書き方コンサルタント)として活動し、継続的に収入を得るための知識やスキルを学びます。

手紙の書き方講師として、言葉のレッスンを積み重ねるほか、添削や書籍監修・執筆のための知識やスキルを学びます。

【事前の宿題】
 申込者にお伝えします。

【1日目】

・講師の自己紹介、受講生の自己紹介

・言葉のセンスを磨くワーク

・レターアイテムについて洞察を深める

・プロフィールづくり

・基本的な文章の書き方レッスン

 

【2日目】

・文章校正レッスン

・添削レッスン 

 

【3日目】
・プロフィールづくりのつづき

・体験講座の開き方と、体験講座デモンストレーション

・質問回答レッスン

・メディアからの取材の受け方

 

【4日目】

・ビジネス向け手書きのひと言活用法

・添削レッスンのつづき

 

【5日目】

・4日目までの復習

・規約の読み合わせ


*カリキュラムは参加人数等によって変更になる場合があります。


【認定試験】

5日間の講座終了後、認定試験を実施します。

*認定試験は、不合格者を出すためにではなく、講師としての活動の幅を広げるために実施します。

 

 

2017年の手紙の書き方コンサルタント認定講座は、以下の講師が担当します。

東京開催:手紙の書き方マスターコンサルタント/青木多香子 + 代表理事/むらかみかずこ

大阪開催:手紙の書き方マスターコンサルタント/おかもと円果 + 代表理事/むらかみかずこ

 

 

 

 

資格を取得するメリット

 認定試験に合格し、手紙の書き方コンサルタントとして認定されると、以下の活動が可能になります。

 

■手紙文化振興協会の認定講師としての活動(通信講座の添削、講座講師、書籍の監修など)

 認定講師としての活動には、規定の報酬をお支払します。 

 

■カルチャーセンター等での講師活動

 

■メディア取材(協会がメディア各社から講師紹介等の依頼を受けた際に、優先的に紹介します)

 

定期的に行っている「手紙の書き方コンサルタント限定の勉強会」への参加

 (原則として参加費無料です。通信費や会場費等がかかる場合の実費のみ、負担していただきます)


■インターネット上のグループ「手紙の書き方コンサルタントの会」への参加(無料)


■手紙の書き方コンサルタント認定講座のリピート受講(無料で受講できますが、先輩として受講生をフォローしていただきます)

 

手紙文化振興協会が開催するイベント等への割引価格での参加


 

受講料、及び支払方法

手紙の書き方コンサルタント認定講座受講料

216,000円(税・教材費込)

 

 

【お支払方法】

 

銀行振込


法人名での領収書が必要な方は、別途、発行しますので、その旨、お申しつけください。

 

 

資格認定について

 

講座最終日に行う「認定試験」に合格したら、「手紙の書き方コンサルタント」資格を申請してください。

 

申請には、別途6,000円が必要です。

申請後、約2~3週間後に認定証をお送りします。

認定証受理後、「手紙の書き方コンサルタント」としての活動が可能になります。

 

なお、「認定試験」に不合格の場合は、再受講後の再試験が可能です(受講料は半額の108,000円です)が、当然のことながら、講師は受講生全員の合格を目指して講座を行いますので、がんばってついてきてください。

 

 

 

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